ニュースリリース

[知能機械工学科]Engineering Expo 2017に加藤研究室が出展

平成29年11月16日~18日に、タイ:キングモンクット工科大学ラカバン校(KMITL)工学部主催の『Engineering Expo 2017』がバンコク国際貿易展示場(BITEC)を会場に開催され、タイ・日本・中国などをはじめとする世界各国の企業・大学等から計341のブースが出展されました。
本学からは工学部知能機械工学科の加藤研究室が「福岡工業大学フルードパワーシステム研究室」としてブースを出展し、加藤友規准教授と大学院生2名、学部4年生1名の計4名が、空気圧駆動のロボットシステムやソフトアクチュエータなどの研究成果を展示・説明しました。
なお本件は、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業の助成により本学総合研究機構に平成27年7月に設置された、物質・エネルギーデバイス研究センター(代表:宮元展義 准教授)の活動の一環として実施されました。

KMITL関係者と撮影1
開会式(KMITL工学部長のご挨拶)
KMITL関係者と撮影2
本学で博士号を取られたKMITL教員2名と
来場者に英語で研究の説明をする大学院生
加藤研と共同研究を実施しているピタック・タムワリンKMITL副学長と

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トピックス   2017/11/28